こんにちは、管理人のリンゴです。

ムダ毛って、早ければ中学生の頃から、人知れず悩み始めていて大変ですよね。

中学生
腕や足が、とても毛が濃くて悩んでいます。修学旅行があるので、きれいな腕と足にしたいです。
高校生
女子校で、みんなお肌がすごく綺麗で、毛なんて生えてない子が過半数です。
社会人
毛深いです!剃っても剃ってもきれいにならないし、1日も経たずにチクチク、ザラザラしてきます。

ムダ毛は、毛深い人にとっては悩みの種でしかありません。

 

1.体毛をお手軽にカミソリで剃ると後悔する

カミソリで剃る

①若いうちからカミソリで剃りすぎると、毛穴のポツポツが目立つようになります。

それに、剃ったときに傷付いた皮膚が色素沈着して、シミのように黒いプツプツになったり。

体毛をお手軽に剃るのはおすすめできません。

脚の毛深さが悩みのあなたならば、おそらく普通のT字のカミソリで、お風呂の時に剃っていると思います。

でも、剃っても毛が残ってしまったり、翌日からはもう毛が少しずつ生え始めてきてしまい悩んでいませんか?

リンゴ
おまけに、赤くブツブツができて汚い脚になってしまうし、痒かったりするしで、結局悩みは解消されないことはないでしょうか?

 

②剃毛(カミソリ)は、毛が目立つようになるまでの期間が短い。

クリームと一緒にカミソリで剃る

カミソリやシェーバーで剃ると、剃った直後は肌から毛がなくなります。

しかし、すぐにまた生えてきてしまい、頻繁に処理が必要です。

一般に、むだ毛と呼ばれている毛は1日に0.3mmも伸びます。

つまり、1週間で約2mm、これではチクチクですよね。

その上、毛は、毛先より毛の断面の方が直径も大きいんです。

だから、カミソリで体毛を剃ると断面が広くなり、剃った後が黒くなったりします。

体毛の太い部分が伸びてくるので、翌日になれば触るとザラザラするし、毛が目立つ理由です。

つまり、「剃ると毛が濃くなる」というのは、毛の断面が見えて1本1本が太く見え、濃く見えるというだけ。

だから、男の方でも、ヒゲは剃ると青髭になるし、カミソリで脇を剃ると、脇も青くブツブツになってしまいます。

保湿していないのであれば、毛穴が開きっぱなしで、目立ちます。

リンゴ
剃ったあとには、きちんと化粧水や乳液で保湿をすればかなり変わりますよ。

 

②剃毛(カミソリ)は、生えてくる途中の毛がチクチクして痛いため、マメなケアが必要です。

剃ると毛先が尖る、断面が太くなる、そういうのがチクチクの理由だと思っている人が多いです。

しかし、何よりの原因は毛が短くなるためです。

「剃る」というのは、肌の表面に出ている毛を、肌の表面でカットするだけ。

リンゴ
肌表面より深いところの毛は残っているんですよ。

 

④剃毛(カミソリ)は、肌荒れしたり、埋没毛やニキビができることもあります。

カミソリで剃る足

カミソリ負けなど、肌を傷める危険性もあります。

傷ができやすく、膝やひじなどの凸凹した肌面だと特に。

肌が弱い人は、カミソリなら肌荒れして血が出ます。

場合によっては、雑菌が入って毛嚢炎になることさえもありますね。

特に、お風呂場などのカミソリは雑菌が入りやすい。

リンゴ
ニキビ・湿疹がでやすいなど、お肌のダメージ原因になるので注意しましょうね。

 

⑤剃毛(カミソリ)は、ポコポコした埋没毛が発生し、余計汚くなってしまいます。

毎回剃るたびに、剃った毛が皮膚の下に埋もれると、ポコポコした埋没毛が発生し、余計汚くなってしまいますよ。

埋没毛は、生えて来た毛が皮膚を破れずにとぐろを巻いている状態。

カミソリは、埋没毛が一番出やすいかもしれませんね。

夏になったら足を出すことも多いし、学校で水泳の授業もあるし、なによりスカートを履くとどうしても足が見えます。

それに、埋没毛が気になるからって、へたにほじくり出したりとかしたら絶対だめです

その後、色素沈着したらほんとに色抜けなくて、一番肌見せおしゃれが楽しめる年頃に一際足出せないままになります。

一生懸命剃っても、毛が残ってるのがすごく分かってしまいます。

この埋もれ毛には、ピーリングやスクラブのあとに保湿を繰り返すことが大切。

スクラブなどは、多くて週に二回(これ以上は肌に負担です)。

リンゴ
保湿は毎日必要ですよ。

 
毛が濃いと、新しいカミソリを使ってもキレイに剃れず、ポツポツと毛が残ってしまうこともあります。

当然、見た目もキレイじゃないし、触り心地もザラザラしていてスゴく嫌ですね。

本当に必要な時だけ剃るのをおすすめします。

 

2.体毛を抜くと黒ずみぶつぶつ

クリームを塗らないでカミソリで

毛抜きやピンセットを使用して、毛を抜く自己処理方法は、自宅でお手軽にできます。

特に、よくあるのが、脇毛の処理で抜いてしまうことが多いんじゃないかと思います。

抜いた直後はきれいに見えるかもしれませんが、後々毛が濃くなる原因になるのでやめたほうがいい。

剃ると炎症による色素沈着で黒ずみが出来やすくなるし、抜くと毛穴が開きふくれて大きくなります。

それに、余計に毛穴のぷつぷつが目立ってしまうなど、肌トラブルを起こす危険があります。

リンゴ
これでは、ノースリーブなんかは着れません。

 
毛抜きは肌負担がとても大きく、やり続けると埋没毛などのトラブルの原因にもなります。

また、アンダーヘアーを毛抜きで全部抜く男性もいます。

おそらく大体の女性は、男性はアンダーヘアがあるものだと思ってる。

少しくらいあっても大丈夫じゃないでしょうか。

本来、体毛は体を守るためにあるもの。

若い成長時期に体毛を抜くと、年齢が高くなっても、アンダーヘアが薄くて野性味のない男性に見られがちですよ。

 
抜いてできた黒ずみには、保湿と肌の新陳代謝を促進する事が大切です。

リンゴ
その前に、抜くのは絶対にオススメしません。

 

3.快適に体毛処理するための8つの条件

毛後にはキレイな足になれる

①お金はかけたくない

人より毛深いのが悩みの女性は多いです。

自分でずっとムダ毛処理をしてきたけど、どんどん毛深くなる一方。

でも、あんまりお金はかけられないので、サロンや永久脱毛をする医療機関とかにも行けない人って多いと思います。

そんな場合、自宅で簡単に行える除毛クリームなら、お金も安く済ませられるので、おすすめです。

リンゴ
特に、学生のうちは除毛クリームがいいと思います。

 

②痛みもないこと

脱毛で有名なブラジリアンワックスは、本当に痛いです(経験済み)。

それに、エステでの脱毛やクリニックでのレーザー脱毛も、皮膚深部の毛根からの処理なので、多少の痛みは伴います。

リンゴ
一方、除毛クリームの方は、痛みもなくきれいに仕上がるので、痛みに弱い方には、本当におすすめです。

 

③チクチクしないこと

デリケートゾーンもカミソリで

電気シェーバーにしろカミソリにしろ、剃るのは毛の一番太い部分です。

鋭角に切断するので、切り口が尖っています。

女性でも毛が濃いと、すぐに成長して次の日にはチクチクしてしまい嫌ですよね。

私も、暑い季節になると、このチクチク感がイヤで、水着になることも控えていたくらい。

毛が薄い人には、カミソリ特有の"毛が少しだけ剃れなくてツンツン"感って言えば、わかってもらえるかしら?

それに対し、除毛クリームは、根本ギリギリまで毛を溶かせるので、肌がつるつるになります。

切り口も鋭くなく、あまりチクチクせず自然な感じ。

私は、初めて使った時、感動しました!

リンゴ
特に、腕毛やすね毛には、元の剛毛っていう感じがなくなり、毛根が柔らかくなるのを実感できておすすめです。

 

④次に生えてくるまでの時間が長いこと

クリームを足に塗った

除毛クリームを使うと、毛根の近くまで深く溶かして取り除くことができます。

次に再度生えてくるまでの時間が、剃った場合より長く、そのため処理の頻度を減らすことができます。

T字カミソリだと、1~2日後には生えて来てザラザラになりますよね。

長い期間ツルツル状態にできるので、最初彼に見せたら驚かれましたが、そのすっきり感にはかないません。

リンゴ
当然、脱毛ではないので、早い人なら1ヶ月程、普通の人でも1ヶ月半程で元に戻ります。

 

⑤剃り残しがないこと

足や腕などのムダ毛を、カミソリで剃っても、剃り残しが気になります。

撫でてチクチクする、あの剃り残しが、どうしても出てくるのが悩みですよね。

除毛クリームを使うと、ごっそり毛が無くなります。

足や腕などの毛深さに悩んでいる人は、きっと嬉しくなりますよ。

外人さんの動画など見ると、アンダーヘアーがとても綺麗です。

リンゴ
剃刀(カミソリ)じゃきちんと剃れない場所でも処理できるところが、除毛クリームの強みです。

 

⑥毛穴は目立たないこと

カミソリでスパって剃ると、毛の断面が見えるので、毛穴は目立ちます。

除毛クリームで除毛すると、カミソリで剃るより断面積が小さくなるので、あまり目立ちません。

 

⑦面倒じゃないこと

毛を剃るのが、面倒で面倒で仕方ない方もいます(お気持ちわかります)。

パパッとやりたい方は、ブラジリアンワックスも候補の一つにすると思います。

でも、実は結構手間がかかります。

しかも、腕や脚くらいなら難易度は低いですが、ワキは生える方向が一定ではありません。

難易度が高くて、自分でやってもきれいになりません。

リンゴ
除毛クリームならば、クリームを広げて5~10分待って洗い流すだけなので気持ち的に楽ですよ~。

 

⑧背中や肩も自分でできること

きれいに脱毛・除毛した女性

背中や肩も毛深い場合、ムダ毛処理をカミソリで自分でやるには、家族に剃ってもらうしかありませんね。

除毛クリームならば、合わせ鏡などをして、長いヘラなどで塗って、セルフケアできます。

 

リンゴ
これら、ムダ毛処理するための8つ条件を、効率よくクリアできるのは、除毛クリームです。

 

4.除毛クリームをうまく使う3つのコツ

お風呂場ならカミソリで剃るのが簡単

ムダ毛なら、カミソリや毛抜きより、除毛クリームを使う方が、トラブルにもならずおすすめ。

①除毛クリームはムダ毛を溶かしてくれます

除毛クリームは、肌から出ている部分の毛を薬品で溶かして除毛します。

普通はクリームを取る時点で、毛も取れます。

除毛クリームには、アルカリ性の「チオグリコール酸カルシウム」という毛の主成分のタンパク質を溶かす薬剤が含まれています。

だから、剃刀で剃る必要もありません。

剃刀で剃るとチクチクしますが、除毛クリームはチクチクはしないのでいいです。

私は、初めて使った時、塗って10分ほどで、毛がどろどろ?ぶよぶよ?になってきました。

「うわったいへん!……」と思いましたが、拭き取ったらきれいに毛がなくなってました(うれしかった!)。

注意としては、目やデリケートゾーンなど粘膜に触れると、薬剤が体内に吸収されるので危険です。

リンゴ
それら部位への使用はしないように注意しましょう。

 

②除毛クリームで永久脱毛はできません

これはあるあるの一つで、「脱毛クリーム」と書かれている除毛クリームがありますが、「脱毛」の作用はありません。

除毛クリームは「生えている毛を処理すること」で、「毛を生えてこなくさせること」ではありません

また、毛が薄くもなりません。

毛根も、毛穴の中の毛も残っているため、毛は普通に伸びますから、数日も経てばまた生えてきます。

 

③除毛クリームはお風呂に入って使用すると楽

スベスベの足

使ったあとにすぐ洗い流したいので、お風呂に入って使用すると楽です。

☆肌が汚れていたら除毛効果も薄れるので、お風呂で体を洗った後で使う

☆ただし、絶対に濡れたまま使用しない

☆クリームは、ケチらずにたっぷり厚く厚く塗ることです(^_^)

が、うまく使って除毛効果を上げるコツです。

それと、脇毛は強いのか、普通より長めに置くといい感じです。

使ったあとのケアのコツとしては、まず化粧水を叩いてからボディローションをつけます。

リンゴ
浸透よく潤いが出るので、これはオススメですよ。

 
その他、除毛クリームには、クリームの薬剤を弱くしている敏感肌用があります。

そのため、不必要に敏感肌用を使うと、毛がきれいに処理できない場合はあるかもしれません。

リンゴ
最初は、敏感肌用じゃない普通用がおすすめです。

 

5.除毛クリームを上手に使うための5つのチェックポイント

脇も剃る

①かぶれ・肌荒れ

・デリケートゾーン

除毛クリームは、特定のタンパク質を溶かす薬剤を使っています。

パッケージの注意書きにも、粘膜やその付近には使用を禁止、または控えるよう記載しているものもあります。

使った場合は「自己責任」となりますので注意しましょう。

特に、粘膜が近い「VIO」に、除毛クリームはやめたほうがいいです。

粘膜に着くと、焼けるような強い傷みが出ます。

IとOの粘膜付近への除毛クリーム使用もお考えでしたら、絶対やめてください!

男性の場合は、I付近はただれやすいので、クリームを塗って5分以上おかないようにしたほうが良いと思います

だから、デリケートゾーン用の除毛クリームは販売されていません。

もし、デリケートゾーンに使わなければビキニライン用の除毛クリームは販売されているので、こちらを使ってください。

ビキニライン用の除毛クリームは。皮膚のデリケートな部分にも影響が少ないです。

毛だけを溶かしてしまう効き目に特化した除毛薬剤を使ってるので,やや高めですが,腕や脚にも使えます。

 

・首から上には使わない方がいい

綺麗に剃毛した足

除毛クリームは、肌に負担をかけるため、顔など敏感な部位への使用は避けてくださいね。

肌荒れなどのアレルギー症状が出る可能性はゼロではありませんし、目に入ったりすると大変です。

たまに、髭剃りに代用したいという男性もいますが、髭は、除毛クリームでは簡単に溶けません(太くて硬いため)。

無理に長い時間使うと、肌が荒れてしまい、痛くてボロボロになってしまいます。

保湿クリームをつけると、細菌の繁殖の温床となり、さらに症状は悪化します。

石鹸で軽く洗って、医薬品の荒れ止めをつけるのが一番です。

 

・腕に使用するときもかぶれに注意

腕にしたら、腕がすごい赤くてぶつぶつで毛穴(?)のようなものが所々目立つようになってしまうことがあります。

最初は、パッチテストをすることです。

治るまで時間がかかりますから、その場合は念の為に病院に行くと安心だと思います。

同様に、手のムダ毛をとるつもりで塗ったら、弱い方は、爪が表皮が剥がれることもあります。

体毛や髪の毛も爪も同じケラチンで出来ているから、除毛クリームがケラチンを溶解するためですね。

リンゴ
ここも、盲点なので、注意しましょう。

 

・肌が弱いタイプの人は保湿もしっかり

除毛クリームで足のすね毛の除毛するとき、肌が弱いタイプの人は、過去に何回か使ったときはならなくても注意した方がいい。

体調によっては、ヒリヒリして毛穴の所が赤くなり、ポツポツ、ブツブツみたいなものができることがあります。

また、連続で使うと、どんなものでも肌が荒れやすくなります。

まずは、きちんと化粧水など塗って保湿してください。

特に、敏感肌の人はたっぷりと。

リンゴ
痒くなることもありますが、これは1週間ほどで治ります。

 

・生理前や生理中は肌荒れなどを起こしやすい

除毛クリームは、生理後にした方がいいと思います。

生理前1週間から肌が敏感になってきますし、生理中は体調が乱れやすいですね。

いつもは大丈夫な人でも、肌荒れなどを起こしやすくなる事も多いです。

そういった状態で肌荒れが起きても、メーカーは責任は取れないので「使用を控えてください」と明記されていますね。

除毛クリームは、断然安上りですが、肌に合わない場合は、負けしてしまうことがあります。

リンゴ
もし、肌が敏感でしたら敏感肌用を使い、心配ならば、目立たないところでパッチテストをしてみることです。

 

②除毛クリームを賢く使うコツ

VIOも剃るのは危険

・除毛クリームは、毛が全く見えないくらい大量にぬるのがコツです。

クリームだけでそうすると高いので、塗ってからガーゼとかティッシュを湿布みたいに貼って押さえると、少しでもお安く使えます。

 

・除毛クリームを塗ってから置き時間が短すぎると、溶けかけでふやけてふにゃふにゃの柔らかい毛が残ります。

塗ったらじっと座って待てば大丈夫。

もし塗る途中にクリームが他についてしまっても、そんなにすぐには解けません。

濡らしたティッシュとか用意しておいて、拭き取れば良いでしょう。

気持ち的には短い時間で終わりたいのは理解できますが、短すぎるのも効果が出ません。

リンゴ
説明書通りの時間で使いましょう。

 

・除毛クリームは二日連続で使わないように。

3、4日位おいた方が肌が荒れしません。

 

・肌がザラザラで分厚かったらカミソリで剃るのも肌にダメージが少なくなる一方法

カミソリは軽いピーリング作用があるので、気をつけたほうがいいのは確かです。

でも、カミソリで剃って、少し生えてきたくらいの短いツンツンした毛を、除毛クリームで処理する方法があります。

 

③使用後のアフターケアは必要です

除毛クリームはタンパク質を溶かすので、アフターケアが大切。

・処理後は肌を冷やし、刺激の少ない化粧水で保湿するようにしましょう。

・しっかりとした保湿は、1日ほど間をとってからです。特に、収れん作用がある美容液などは使用不可。

・一時的な痒み対策であれば、フェミニーナ軟膏でも可能です。

 

④除毛クリームを使っても毛の太さは変わりません

除毛クリームを使っても、毛が濃くなったり、太く生えてきたりしてしまうことはありません。

毛を溶かして先が細くなるので、濃く見えにくいですが、同じ太さの毛がまたそのうち生えてきます。

これは、思春期の女性が持つ、典型的な何十年前からある疑問でも有名です。

伐採された木(毛)の根元を見て、毛が太くなったと勘違いするという話。

除毛クリームを、最初がっつり根元まで塗れなかった場合、根元から上手く除毛出来ません。

チクチクしてしまいますので、ご注意を。

 

⑤除毛クリームはシーツについても洗えば大丈夫

ベッドシーツ

最初、塗ることに集中してしまい、クリームがシーツについてしまうことがあります。

液体洗剤の原液を、クリームがついた部分に直接つけて、軽くもみ洗いしてから洗濯機で洗います。

クリームは、よく落ちるので安心してください。

 

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